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2008/10/27

三三・山陽・茂山の「壱弐参之笑(ひふみのわらい)」

落語家柳家三三、講談師神田山陽、狂言師茂山宗彦・茂・童司の笑い満載の会happy01
初めて生で落語と講談を聞いたnew
客席後ろから三三さんと山陽さんが登場して、舞台に上がったらテロップ代わりの横断幕を2人でぐるぐる引っ張りながら掲示してsweat01まずは狂言で「附子」を茂山家従兄弟衆で、と思ったら途中で山陽さんが混ざって、みんな去って行ったと思ったら、続けて山陽さんが登場で講談がはじまりはじまり~dash手ぬぐいを持ってるはずが狂言で持ってた扇子をそのまま持って出てしまって焦ってたcoldsweats01途中で今度は三三さんが引き継いで、終わったら今度は落語のはじまり~~「ん?もしかしたら...」と思ってたらやっぱり宗彦くんが引き継いで「底抜けに~」
後半はそれぞれ新作を、と講談、落語で最後が狂言。狂言は全員出演で賑やかに終了note
落語も講談も面白かったけど、やっぱり狂言が一番いいなwink

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