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2011/01/17

STING SYMPHONICITY TOUR 2011

LABYRINTHのtour以来だから約2年振り?STINGのライヴへ行って来ましたnote
ホントは行くつもり無かったんだけど、チェリスト・ミヤケがオケに参加するって言うのと、ブログに「キレイな音です」って書いてたのに惹かれて、3日前にチケット取ったのでしたcoldsweats01

ギター、ベース、パーカッション2人、コーラス、のバンドの後ろに東京ニューシティ管弦楽団(ミヤケさんは客演)。指揮がマーキュリオさん。
1部(今回2部構成)の3曲目が「
Englishman In New York」でクラリネットの女性がSTINGの横でソロを吹いたのがかっこよかったgoodその次の「Roxanne」でチェロのソロがあって、数曲後のタイトル判らなかった曲にもチェロのソロがあって、終わった時にSTINGが「Cello、ススム ミィヤァキィ」と紹介してたnoteコンマスの浜野さんのソロもあったし、2部ではトランペットもSTINGの横でソロを吹いたしnotesチェリスト・ミヤケはなかなか目立ってましたwink
最近全然STINGの曲聴いてなかったし、cdSYMPHONICITYも買ってなかったから、曲は知っててもタイトルが出て来な~いsweat01
2部のラスト「Every Breath You Take」にはいろいろ思い出してウルウルしてしまったweep
アンコール4曲もやってくれて、その4曲目、最後はなんとアカペラ。STING、ますます歌上手くなったsign02

確かにキレイな音だったnote熱唱系の曲の時はちょっとマイクの音デカかったけどcoldsweats01
願わくばクラシックのホールでアンプラグドでやって欲しかったなぁ...
でもSTINGはやっぱり素敵でしたheart04

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